
2002年6月1日撮影
真ん中は、食べたあと挿し木したデルモンテパイナップル。右は、衝動買いのミニパイナップル。
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2002年8月23日撮影
約3ヶ月で、クラウンが発達した。パイナップルの色は、それほど変化はない。もともと黄色だった。左にある木は、チェリモヤの実生。
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拡大写真(8月24日)
クラウンが、立派と言うよりも、ちょっと大きすぎる感じ。6月頃のパイナップルのほうがとっても可憐でかわいい感じがするのは、私だけ?
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2002年9月24日撮影
後の葉はチェリモヤ(それともアテモヤ?)
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風が強かったのか、折れてしまった。それにしても、クラウンは、ずいぶんと立派になった。6月ころは、黄色かったパイナップルは、どんどん白っぽくなった。 親株の根元から新芽が出ているが、現在成長は、休止している。 |

2002年9月29日撮影
また、クラウンを挿し木して、はじめからやりなおし。とは言っても、4年前の挿し木の際のクラウンは、本当に小さく、かわいかった。このクラウンは、もう、親株並み。たぶん、2年で結実することだろう。
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ミニパイナップルの味は?
普通、ミニパイナップルと出会う可能性のあるのは、花屋の切花としてです。切花のミニパイナップルは、まだ青いことが多く、熟していません。ですから、多分、花屋のミニパイナップルは、渋いと思います。(4年前に食べたような気がするが、味は完全に忘れた)
次に今回、濃い黄色から、黄色になり、そして白っぽくなるまで待ったミニパイナップルは、なっ、なんと、甘くもすっぱくもありません。全く味のないナシという感じ。食べたら、ガシガシするだけ。
基本的には、食べられないと思ったほうがいいと思います。
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11月3日撮影
9月末に思い切って植え替えをする。チェリモヤと分離するために仕方なくしたことで、本当は植え替えなんかしたくなかった。でも、1ヶ月たって、順調なのでよかった。
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左写真の拡大
実の終わった親株から、すこしは離れて1本(左側)と親株の途中から出かかっている芽が1本(右側)ある。楽しみ。果たして、クラウンとどちらの成長が早いか。
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